TAN'S X NICLE

※当ブログの内容及び画像はLEGO社の全商品とその他の会社の商品一切と関係ありません。       ※リンクはご自由ですが相互リンクはお断りしています。                     ※冗談と本気の判断の付かない方は当ブログをご覧にならないで下さい。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

たまには読書してみよう。

もう夏休みも終わってしまいますが、皆さんいかがお過ごしですか?
今回は、もう少し早く紹介しておけば皆さんの読書感想文にピッタリであったろう本の紹介。
31922870.jpg

高野秀行著「怪獣記」講談社刊 [たまには読書してみよう。]の続きを読む
スポンサーサイト
  1. 2007/08/31(金) 00:32:50|
  2. BOOK
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

映画「トランスフォーマー」観て来ました(´∇`)

ぶっちゃけて言えば、元から内容には期待せず、ロボットがドッカンバッカン暴れる絵が観たくて劇場に行きました。
もちろん吹き替え版です!だって、
コンボイの声は玄田哲章と
国連で決まってるんですよ!
…スイマセン嘘です(^_^;)
しかしある程度の年齢層にとっては「コンボイ=玄田声」は遺伝子に刻まれてるぐらい印象深いのです。
それにバトル中の字幕なんてイチイチ読んでられません!
という訳で、一緒に行った友人達には申し訳ないものの、朝イチ初回上映のみという吹き替え版を観に板橋SATYにGO!

2007082F172F382Fa00373385F10464532Ejpg.jpg

▲ハリウッド映画にしては珍しく、見得を切るシーンがかっこいいオプティマスプライムの勇姿!
ちなみにこれはフェイスガードを閉じている状態で、普段は鼻と口が露出しています。
見せ場は色々ありますが、しかし全体を通して語ると…(^_^;) [映画「トランスフォーマー」観て来ました(´∇`)]の続きを読む
  1. 2007/08/30(木) 19:27:39|
  2. 映画
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:7

花火と言えば。

前回お祭と打ち上げ花火の話を書きました。
打ち上げ花火と言えば、眼前の空に大音響と共に展開する、宇宙の始まり「ビッグバン」を凝縮した様な輝きを楽しむのも良いんですが、僕はその真逆ともいえる夏の夜になると遠くに見える打ち上げ花火も好きです。
遠くに幽かに音も無く、でも確かに上がって大輪の華を咲かせているのを見ていると、なぜか何とも言えない様なポワァ~ンとした、この瞬間が永遠に続けばなぁ…といった感覚に捉われます。

僕の好きな「夢幻紳士」という漫画の中に、「花火の幽霊」というのが出てきます。
主人公である夢幻が、死んで幽霊になった少女と橋の上で話すシーンで、夜空に花火が上がるのですが音はしないのです。
不思議がる少女に夢幻は、あれは花火の幽霊だと語ります。
ふと目を川岸に向けると、それを楽しそうに大勢の人達が見上げています。
少女はその中に死んだ肉親の姿を見つけて、初めて自分が死んでしまった事を悟る…という話。
昔に読んだ話なので、少し違っているかも知れませんが、遠くに花火を見つける度にその話を思い出します。
  1. 2007/08/14(火) 01:56:54|
  2. ビルド生活
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1

8月前半のワタクシ

毎年の事になるんですが、8月には大きなイベントがあるんで、それを境に前半後半といった生活になります。
特に前半、すなわち今NOW!はそのための忙しさMAX状態なのですが、小ネタで更新といきましょう(^^)/ [8月前半のワタクシ]の続きを読む
  1. 2007/08/07(火) 14:41:40|
  2. ビルド生活
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

プロフィール

TAN

Author:TAN
ほぼ人型作品専門ビルダー。
プロポーションと可動と5本指にチョットこだわる気まぐれなお兄さん(苦笑)
※当ブログではだいたいにおいて、バイオニクルを「ニクル」、ヒーローファクトリーを「ヒロエ」と簡略表記しています。
※当ブログの作例はあくまで個人的な価値観に基づいており、既存商品の使用法として推奨するものではありませんし、同様の使用の結果パーツや作品が破損しても、当方は一切責任を持ちません。
※各種質問への返答・アドバイスなどの応対はしますが、そのままズバリな解法を示すのは好きではありませんので、あまり当てにはしないで下さい。
※とは言え、具体的に質問されれば、具体的にお答えします。
※自分の作品のために自分で試行錯誤する事、最低限の礼儀と気づかいを、当ブログでは尊重したいと考えます。

Google自動翻訳

最近のコメント

最近の記事

カテゴリー

月別アーカイブ

最近のトラックバック

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2カウンター

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する

RSSフィード