TAN'S X NICLE

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映画「クローバーフィールド」と「黒い家」を観ました。

もう観てから結構経ってしまうんですが、忙しくて書くタイミングを逃しっぱなしというか、このままだと書かないで終わっちゃいそうなんで簡単に寸評。
[映画「クローバーフィールド」と「黒い家」を観ました。]の続きを読む
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  1. 2008/04/21(月) 03:13:46|
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映画「トランスフォーマー」観て来ました(´∇`)

ぶっちゃけて言えば、元から内容には期待せず、ロボットがドッカンバッカン暴れる絵が観たくて劇場に行きました。
もちろん吹き替え版です!だって、
コンボイの声は玄田哲章と
国連で決まってるんですよ!
…スイマセン嘘です(^_^;)
しかしある程度の年齢層にとっては「コンボイ=玄田声」は遺伝子に刻まれてるぐらい印象深いのです。
それにバトル中の字幕なんてイチイチ読んでられません!
という訳で、一緒に行った友人達には申し訳ないものの、朝イチ初回上映のみという吹き替え版を観に板橋SATYにGO!

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▲ハリウッド映画にしては珍しく、見得を切るシーンがかっこいいオプティマスプライムの勇姿!
ちなみにこれはフェイスガードを閉じている状態で、普段は鼻と口が露出しています。
見せ場は色々ありますが、しかし全体を通して語ると…(^_^;) [映画「トランスフォーマー」観て来ました(´∇`)]の続きを読む
  1. 2007/08/30(木) 19:27:39|
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映画『スーパーマン リターンズ』を観てきました。

いつも通り板橋SATYにて、レイトショーで観ました。

とりあえず、パッとすぐに文句の出ないぐらい大変良い出来の、真正面からヒーローの姿を描いた王道とも言える作品。
スーパーマンといえば、あの赤青黄色の派手なスーツがすぐ脳裏に浮かぶ事と思いますが、今作では落ち着いた抑えた色調。
内容は故クリストファー・リーヴの主演した’78年版「スーパーマン」のリメイクとも言える内容ですが、最近の技術の進歩でとても見応えのある豪華な画面と、しっかりとした手堅い演出が堪能出来ます。
これは絶対劇場で観た方が良いでしょう。まだ間に合います!
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  1. 2006/09/15(金) 03:59:50|
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映画『森のリトル・ギャング』を観る。

という訳で、試写会のある神保町の日本教育会館一ツ橋ホールに行ってきました。
向こうに着いてから気が付いたのですが、数年前にも何かの試写会で来た覚えがあります。何だったっけ?…思い出せないな~(汗)
物がモノだけに会場内外に親子連れが大変多くて、いかにも夏休みって感じですよ(笑)
会場内は外見に反して割と広く、座席のスペースも悪くない感じです。
これが九段会館だったりすると座席のスペースが狭過ぎて、膝を抱えて体を横に捻ってスクリーンを観る羽目になります(苦笑)
一番後ろの席を確保して、飲み物でも買おうかな~と狭いロビーに出てみますが、売店も自販機も見当たりません。
…という事はやはり、今この目の前にある「オバちゃんが手提げ金庫と魔法瓶と紙コップを用意して陣取ってるテーブル」で買えって事ですか?
ブレンドコーヒーとアイスコーヒーとオレンジジュースとグレープフルーツジュースの4つ(っつうか実質3つw)しか選択肢がありません。
しかも紙コップ1杯250円!
高ぇ!さすがは「森のリトルギャング」です!(苦笑)
甘いのはイヤだったので、泣く泣くアイスコーヒーを買いました。
こんな尿意を催す飲み物を、映画館で売るのは間違ってると思うがどうか? しかも紙コップって…暗い中でこぼしたら最悪です。 [映画『森のリトル・ギャング』を観る。]の続きを読む
  1. 2006/07/26(水) 03:20:43|
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映画『機械じかけの小児病棟』を観る。

遅い記事になりますが、試写会で「機械じかけの小児病棟」というホラー映画を6日に観ました。場所はまたもや九段会館。

舞台はイギリス。老朽化して閉鎖される小児病院。
すでにほとんどの患者が病院から去り、動く事の出来ない重病の子供達だけが10人ほど残されている。
ところが近所で起こった列車事故のため、病院の機材や患者を移送する事が遅れていた。
そんな中、真夜中にある少年がベッドで悲鳴を上げる。眠っている最中、何も原因が無いのに突然、足の骨が折れたのだ!
夜勤の医者と看護婦が慌ててレントゲン撮影をする最中、再び彼らの見ている前で、少年の足の骨が音を立てて割れる…。
病院に臨時で派遣されてきた看護婦エイミーは、仲良くなった入院患者の少女マギーから、50年前から封鎖されているという病院の2階に「機械少女」と呼ばれる「シャーロット」がいると聞かされる…。 
痛いほどに怖い新感覚の恐怖! 
これが、痛撃の《骨折スピリチュアル・ホラー》だ!!


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こんな出だしと宣伝文句で始まる「機械じかけの小児病棟」ですが、邦題と宣伝文句に少々センスが無い(痛撃とかスピリチュアルとか、何でも付けりゃいいってもんじゃないw)事を除けば、割りと悪くない「幽霊もの」です。
原題は「FRAGILE」で「脆い、虚弱な」という意味です。物語の大事な伏線になっているので、ここは変えるべきじゃないと思うんですが(^_^;)
ついでに言えば、配給会社が苦慮したであろう宣伝文句ですが、ビジュアル的な骨折シーンは2ヶ所(音も含めれば3ヶ所)しかありません。これで安心ですね♪(何が?) [映画『機械じかけの小児病棟』を観る。]の続きを読む
  1. 2006/07/13(木) 10:46:05|
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プロフィール

TAN

Author:TAN
ほぼ人型作品専門ビルダー。
プロポーションと可動と5本指にチョットこだわる気まぐれなお兄さん(苦笑)
※当ブログではだいたいにおいて、バイオニクルを「ニクル」、ヒーローファクトリーを「ヒロエ」と簡略表記しています。
※当ブログの作例はあくまで個人的な価値観に基づいており、既存商品の使用法として推奨するものではありませんし、同様の使用の結果パーツや作品が破損しても、当方は一切責任を持ちません。
※各種質問への返答・アドバイスなどの応対はしますが、そのままズバリな解法を示すのは好きではありませんので、あまり当てにはしないで下さい。
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